視野が広がれば
こどもは伸びる

学習・進学・学校生活に繋がる
「学びのマインドセット」を育む

英語と日本語で行われる
小学生・中学生向けワークショップ

次回のワークショップ

視野が広がれば
こどもは伸びる

学習・進学・学校生活に繋がる
「学びのマインドセット」を育む

英語と日本語で行われる
小学生・中学生向け
ワークショップ

次回のワークショップ
英語を楽しく使う自信 ポストイット イマジネックス
前向きにチャレンジする心 ポストイット イマジネックス
自分から課題に気づいて考える力 ポストイット イマジネックス

ImaginExはこれらを身に付けたい小学生と中学生のためのワークショップ

グローバルな時代で活躍するために、英語に楽しく触れながら
「考える」「協働する」「挑戦する」力を育むワークショップを
週末および春休み・夏休み・冬休みに開催しています。

ImaginExは
これらを身に付けたい
小学生と中学生のための
ワークショップ

グローバルな時代で
活躍するために、
英語に楽しく触れながら
「考える」「協働する」
「挑戦する」力を育む
ワークショップを週末、
春休み・夏休み・冬休みに
開催しています。

イマジネックス・ワークショップのビデオ:

学校や生活を
より充実させるための
新しい「学び」の方法

脳がどのようにして新しい情報を処理し、学習するのかを、分かりやすいアクティビティを通じて学びます。「学び方」を理解することにより、英語の勉強のみならず、私生活においても新しいことを自発的に「学んでみたい」という意欲につながります。

デザイン思考 中学生 ポストイット
デザイン思考 中学生 ポストイット

世界の有名校や
トップ企業で
実践されているメソッド

学校や私生活で求めている結果を出すためには、単なる知識ではなく、「考える」・「協働する」・「挑戦する」力が必要です。世界の有名校では既にこれらを育成する方法に取り組んでおり、生徒の集中力・創造力・成績の向上という明確な結果が現れています。

世界の有名校や
トップ企業で
実践されているメソッド

学校や私生活で求めている結果を出すためには、単なる知識ではなく、「考える」・「協働する」・「挑戦する」力が必要です。世界の有名校では既にこれらを育成する方法に取り組んでおり、生徒の集中力・創造力・成績の向上という明確な結果が現れています。

デザイン思考 中学生 ポストイット

仲間と一緒に
英語を使う楽しさを体験

ワークショップでは座学は日本語で行われ、アクティビティ等は分かりやすい英語で行われます。英語に楽しく触れることによって、英語を学ぶモチベーションを上げ、使うハードルを下げることで今後の英語学習に繋がります。

*アクティビティ等で使われる英語は、学校、塾や英会話スクール等で英語を習い始めたお子さまも参加できる内容となっています。

デザイン思考 中学生 ポストイット

保護者や先生の声

保護者や
先生の声

ワークショップで子どもたちが生き生きと進め、考えていることがすばらしい。

-Hさん (参加者の保護者様)

これまではあまり将来について考えたり、特に県外への進学など考えたことはなかったようなのですが、留学や外国語を習得したいというような、外向きなことを言うようになりました。

-Cさん (参加者の保護者様)

やるべきことを先延ばしにするのは性格で変えにくいと思っていましたが、トレーニングすることにより変えていけることが分かった。

-MSさん (参加者の保護者様)

イマジネックスさんは今日本でもトップの力と実績なのではないだろうか。圧倒的な安心感と緻密な構成がすごかった。

-B先生 (公立学校教員)

参加者の声

明日から勉強や部活をがんばりたい。『やりたくないなぁ』と思うこともあるけれど『自分のためになることだからやろう!』と切り替えて色々なことに挑戦したい。ピアノや習字、英語も人前で発表することもがんばりたい。

-Aさん (中学3年生・女子)

自分に自信をもてる!やる気になる!明日から自分だけではなく、周りのことも考えて行動したい。

-Kさん (小学5年生・女子)

このワークショップに参加して好きだと思うことや、やったことのないことをどんどん練習して上達させていきたいなと思いました。

-Sくん (小学5年生・男子)

僕は水泳をやっていて、キツイときどうしても楽することを考えてしまうことがあったけれど、今日学んだことでそういう時には、『これは成長するチャンスだ』と思ってのりこえていきたい。

-Mくん (中学2年生・男子)

ワークショップで行う
アクティビティ

同世代の多様なチームメンバーと一緒に問題を解決するアクティビティや、自分で考えて行動をとってみるゲームなど、楽しく学べる活動に取り組みます。アクティビティやゲームは分かりやすい英語で行われるため、楽しく英語に触れながら英語への心理的ハードルを下げ、今後の英語学習へのモチベーションへ繋がります。

なぜ思い込みは
起きるのか?:
脳の仕組みのレッスン

身近な製品を
より使いやすくする:
問題解決プロジェクト

英語に触れる

英語を楽しく使う:
英語学習のハードルを
下げるワーク

集中力を鍛える:
頭と体の両方を
使ったパズル

アイデアを上手く伝える:
発信力を磨く
ディスカッション

効果的に学びを深める:
学びを実生活へ
繋げるプロセス

次回のワークショップ

下記の日程がご都合に合わない場合は、「ニュースレターに登録」のボタンをクリックしてください。ニュースレターを通じて今後のワークショップに関する情報をお送りします。

次回のワークショップ

下記の日程がご都合に合わない場合は、「ニュースレターに登録」のボタンをクリックしてください。ニュースレターを通じて今後のワークショップに関する情報をお送りします。

冬休み ワークショップ
中学1~3年生向け

2016年12月27〜28日
2日間(日帰り)
@ EtonHouse
東京ミッドタウン隣
募集締切:12月20日(火)

冬休み ワークショップ
小学4〜6年生向け

2017年1月6〜7日
2日間(日帰り)
@ EtonHouse
東京ミッドタウン隣
募集締切:12月27日(火)

上記の日程以外のワークショップ、
または小学1~3年生・高校生向けのワークショップにご興味がある方

ニュースレターを通じてワークショップの最新情報を配信しています。今後のワークショップにご興味がある方は下記のボタンからニュースレターにご登録ください。

上記の日程以外の
ワークショップまたは
小学1~4年生・高校生向けの
ワークショップにご興味がある方

ニュースレターを通じてワークショップの最新情報を配信しています。今後のワークショップにご興味がある方は下記のボタンからニュースレターにご登録ください。

バイリンガル講師によるネイティブの英語を使った指導

バイリンガル講師による
ネイティブの
英語を使った指導

インターナショナルスクールでのリーダーシッププログラムの構築、英会話スクールでのトップ講師の経験、世界25都市・4500人以上の個性あふれる生徒とのワークショップ等を通じて、多くの生徒の自信を引き出してきたバイリンガル講師による指導でワークショップは進められます。

イマジネックスについて>

イマジネックス 講師 下島一晃 町田来稀 

応援メッセージ

小林りん
学校法人インターナショナルスクール・オブ・アジア軽井沢 (ISAK)・代表理事

Lin Kobayashi ISAK International School of Asia, Karuizawa 小林りん

デューク大学のキャシーデビッドソン教授が「2027年、アメリカ人の65%は今までになかった新たな職業に就職する」と予測したのは2011年でした。この数年で、人工知能の研究と開発は加速度的に進み、この予測がいよいよ現実味を帯び始めています。

そんな時代を生きて行くことになる今の子ども達に、必要なものは何でしょうか?与えられた問題を解くのではなく、自ら問いを立てる力、それを仲間とともに形にしてゆく力、どんな困難をも乗り越えて行動していく力こそが、必要になっていくと感じています。

ImaginExは、ISAKを共に立ち上げてくれた仲間が創設したプロジェクトです。彼らがISAK立ち上げで培った経験を活かし、より多くの未来ある若い人たちに、上述のような力を養う機会をつくろうとしている試みを、私も応援しています。

教育に関するニュースや研究及び活動報告

教育に関する
ニュースや研究
及び活動報告

教育に関する最新の研究は、日本語訳が出るのに時間がかかることがよくあります。活動報告に加え、海外の教育関連のニュースや研究をまとめた記事を発信しています。他の記事も見る>

成功に必要なのは、やり遂げる力(GRIT)

「数学で平均点以下を取ってしまったから、明日から頑張る。」
と意気込んで、3日後には、「やろうとは思ってるけどやる気が出ない」
とベッドでゴロゴロしてしまうことはありませんか?
これは日常の「よくある」風景ですが、もしもこの行動が癖になってしまうと、目標達成に繋がらなさそうなことは想像がつきますよね。

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堀井学園で教員向けデザイン思考プログラム開催

物事が思い通りにいかない場合や問題に対面した時にも、前向きに行動するマインドセットについて皆様と考える機会となりました。さらに、創造的に問題を解決するための「デザイン思考」を体験し、それを授業や生徒の学びにつなげることについてディスカッションを行いました。

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中学生向け夏休みワークショップ開催

「コップに結露が出来ると宿題が濡れてしまう」、「学校のプリントやファイルを整理するのが大変」など、夏休みワークショップにご参加いただいた中学生のみなさんに、日々の「不便」を共有してもらいました。そもそもなぜそれが問題なのか、いつ・誰にとってそれが不便なのかなど、「不便」の原因を深く探る作業からとりかかりました。

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学校及び団体としてワークショップをご希望される場合、またワークショップについてご質問がある場合は下記のフォームよりお問い合わせください。
お問い合わせフォーム>

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