進化する時代で必要とされるグローバルスキルは、
成長を求める全ての人に役立ちます。

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進化する時代で
必要とされる
グローバルスキルは
成長を求める全ての人に
役立ちます。

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グローバルな時代で必要とされているスキルは進化しています

グローバルな時代で
必要とされている
スキルは進化しています

今後も英語は重要なスキルとなりますが、それ以上に他のスキルが重要視される時代に入っています。成長を求めている社会人の次のステップを実現するために、「多様性を力に変えるスキル」「考えを行動に移すスキル」「英語のコミュニケーションスキル」を身につけるワークショップを提供しています。

世界のトップ企業が既に取り入れて結果を残している「自己管理力理論」や「創造的な問題解決プロセス」を実践型ワークショップを通じて習得していただけます。

グローバル事業で活躍する人材に求められる素質、知識・能力のトップ3

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価値観の差への興味

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チャレンジ精神を持つ

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英語・外国語

出所:経団連「グローバル人材の育成・活用に向けて求められる取り組みに関するアンケート結果」。項目の全文と詳細はこちら

ワークショップを通じて身につくスキル

「多様性を力に変えるスキル」について

グローバル化が進む現代では新しい価値観にも柔軟に対応し、対立するのではなく受け入れることで、価値観の差を強みへと変えることが求められています。しかし、自分と異なる意見に直面した際、自分の考えを守りたくなったり、新しいアイデアを素直に受け入れられないことがあります。実はそれは脳科学の観点から説明できる自然な現象なのです。その仕組みを理解し、それを乗り越える手法を学ぶことで、より柔軟な考え方に自ら切り替えることができます。

ワークショップを通じて:
多様なチームと協業しながら課題を解決する「デザイン思考」プロセスでは、相手の意見を受け入れ、自分と他者のアイデアの強みを引き出す方法を実践します。

チームとコミュニケーションを取りながら行う「チャレンジ・アクティビティー」は、競争ではなく協業を重視しており、お互いのアイデアや意見を受け入れながら一緒に成果を出す力を高めていきます。

「考えを行動に移すスキル」について

組織の変化のため、或いは自分の成長のために、新しいことをやらなくてはいけないと考えていても、なかなか最初の一歩が踏み出せない状況はよく見受けられます。そのような状況では、今まで培ってきた既成概念が新しいチャレンジを阻んでいる可能性があります。今までの思い込みを外し、既成概念にとらわれない手法を習得することで、できない理由よりどうすればできるかを考え、新しいチャレンジへ取り組むマインドセットを身につくことができます。

ワークショップを通じて:
脳科学の視点から人間の脳がなぜ思い込みに執着したり、慣れていないことに対して不安や緊張を感じてしまうのかを学びます。最新のデータや事例をもとに脳の仕組みを理解し、判断力と率先力を必要とするアクティビティーを通じて、チャレンジ精神を自ら引き出す実践を行います。

「英語のコミュニケーションスキル」について

英会話や海外経験を通じて身に付けた英語は、実用的な場面で活用することによってさらに上達することが可能です。英語で新しいアイデアやコンセプトを学び、チームとしてプロジェクトに取り組むことで更に実用的な英語が身につき、英語を使う自信へと繋がります。

ワークショップを通じて:
コミュニケーションとチームワークが求められるアクティビティーやディスカッションに取り組みながら、英語を活用する場を提供しています。グループ全体に向けて英語でプレゼンテーションを行う機会もあり、準備段階では講師が実用的な英語のフレーズ等を共有しながら指導します。

*ワークショップはバイリンガルの講師によって進められるため、日本語と英語の割合はご希望に合わせて調整することが可能です。

ワークショップを通じて
身につくスキル

多様性を力に変えるスキル

グローバル化が進む現代では新しい価値観にも柔軟に対応し、対立するのではなく受け入れることで、価値観の差を強みへと変えることが求められています。しかし、自分と異なる意見に直面した際、自分の考えを守りたくなったり、新しいアイデアを素直に受け入れられないことがあります。実はそれは脳科学の観点から説明できる自然な現象なのです。その仕組みを理解し、それを乗り越える手法を学ぶことで、より柔軟な考え方に自ら切り替えることができます。

ワークショップを通じて:
多様なチームと協業しながら課題を解決する「デザイン思考」プロセスでは、相手の意見を受け入れ、自分と他者のアイデアの強みを引き出す方法を実践します。

チームとコミュニケーションを取りながら行う「チャレンジ・アクティビティー」は、競争ではなく協業を重視しており、お互いのアイデアや意見を受け入れながら一緒に成果を出す力を高めていきます。

考えを行動に移すスキル

組織の成果を高めるために或いは自分の成長のために、新しいことをやらなくてはいけないと考えていても、なかなか最初の一歩が踏み出せない状況はよく見受けられます。そのような状況では、今まで培ってきた既成概念が新しいチャレンジを阻んでいる可能性があります。今までの思い込みを外し、既成概念にとらわれない手法を習得することで、できない理由よりどうすればできるかを考え、新しいチャレンジへ取り組むマインドセットを身につくことができます。

ワークショップを通じて:
脳科学の視点から人間の脳がなぜ思い込みに執着したり、慣れていないことに対して不安や緊張を感じてしまうのかを学びます。最新のデータや事例をもとに脳の仕組みを理解し、判断力と率先力を必要とするアクティビティーを通じて、チャレンジ精神を自ら引き出す実践を行います。

英語のコミュニケーションスキル

英会話や海外経験を通じて身に付けた英語は、実用的な場面で活用することによってさらに上達することが可能です。英語で新しいアイデアやコンセプトを学び、チームとしてプロジェクトに取り組むことで更に実用的な英語が身につき、英語を使う自信へと繋がります。

ワークショップを通じて:
コミュニケーションとチームワークが求められるアクティビティーやディスカッションに取り組みながら、英語を活用する場を提供しています。グループ全体に向けて英語でプレゼンテーションを行う機会もあり、準備段階では講師が実用的な英語のフレーズ等を共有しながら指導します。

*ワークショップはバイリンガルの講師によって進められるため、日本語と英語の割合はご希望に合わせて調整することが可能です。

活用されている手法

デザイン思考:
行き詰ってしまったとき、新しいアイデアが沸かないとき、問題へのアプローチを変えることが一つの糸口になるかもしれません。

デザイン思考は単に表面化している問題を解くのではなく、ユーザーの立場から考え、本質的な問題を探る「問題定義」がスタート地点となります。今まで問題だと定義していた事象とは異なる所にも焦点をあて、チームとともに創造的な解答を発想するためのプロセスです。

デザイン思考についてさらに詳しく>

マインドフルネス:

新しいプロジェクトがこれまでの成功法では結果が出ない時や、周りとの意見やアイデアのすり合わせがうまく進まず、ストレスがたまる状況は脳科学の観点から説明可能な現象です。

成長を妨げる習慣を繰り返してしまう時やストレスを感じる時に脳内で何が起きているのかを学ぶことにより、自分の行動と思考パターンが深く理解できます。ワークショップで取り組むマインドフルネス手法は、思考パターンと行動の矛盾(ギャップ)を理解し、解消するメソッドです。

マインドフルネスについてさらに詳しく>

Brain gears colorful

ワークショップ・コース

ワークショップ
コース

Magnifying glass tools

1 Day:
デザイン思考
ワークショップ

Brain Heart Mindfulness

1 Day:
マインドフル
ワークショップ

Brain wrench light

2~3 Day:
総合スキル
ワークショップ

法人向けワークショップ

法人向けワークショップ及び研修プログラムはお客様のニーズに合わせてカスタマイズいたします。ご興味がある方はお問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。

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